2月上旬
道の駅農匠の郷やくの冬まつり
雪の芸術とふるさとの文化伝承体験ができ、雪だるま、かまくら火祭り(どんど)などと「農家と自然」からの贈り物である丹波黒大豆の「大粒で口の中で細かく砕けるような食感」のある味が楽しめる祭り。
4月上旬〜下旬
道の駅農匠の郷やくの春まつり
里に春をつげ、すべてのものが動き出す季節。高原では、桜や山菜が、、、。耳をすませば「ひばりの啼く声」が聞こえます。「農匠の郷やくの」も誕生日を迎え、人々でにぎわい、活況を呈し、「ベゴニア園」「やくの高原市」などでも色とりどりの草花が咲き並ぶ祭り。
4月中旬
しだれ桜の夕べ
京都府緑化センターアプローチを80メートルの長さにわたって25本のしだれ桜(八重紅しだれ)が、4月中旬頃に満開の花を咲かせます。ライトアップにより流れる滝のように魅せてくれます。
4月21日、9月21日
茶堂大師祭り
夜久野高原一帯に設けられた四国八十八カ所大師霊場を写した石仏の起点となる茶堂(放光院、別名大師堂)のお祭りです。春は護摩供養や餅巻き、秋は郷土芸能が披露されにぎわいます。
6月下旬
あじさいまつり
円満院の境内で1,500株のあじさいが色とりどりの花を咲かせ、見る人すべての目を楽しませてくれます。見頃は6月中旬〜7月上旬です。
7月上旬、下旬
夏祭り 逸楽祭(いつらくさい)
地域の人々が七夕の短冊に夢を馳せ、澄み切った高原の夜空に宇宙のロマンを体感。竹の笹に「自分の願いをこめた」短冊をつり、「天の川の彦星と織姫」を見ながら地域の風習にふれることができます。
8月下旬
やくの高原まつり
過ぎ行く夏を惜しみ、忍び寄る秋の気配を感じる夜久野高原では、コンサート、フリーマーケット、模擬店といった楽しいイベントが盛りだくさん開催されます。
9月下旬
秋祭り 豊穣祭
「人が土をつくり、土が作物をつくる」。自然環境の営みに感謝をし、野菜などを使って作られる芸術と多くの季節野菜が揃います。「ミニ野菜人形つくりもんコンテスト」「野菜オリエンテーリング」といったイベントと特産「黒大豆えだまめ」の「大粒でこくのある味」を楽しめる秋祭りです。
10月第2土曜と日曜
額田一宮(ぬかたいっきゅう)神社 秋祭り
「額田のダシ行事」として京都府登録無形民俗文化財に登録されています。100年以上の歴史があり、二階が廻る屋台の巡行や、古今東西の物語や話題豊かな野山の幸を材料として趣向を凝らした「ダシ」と呼ばれるつくりもんの展示がされます。
11月上旬、中旬
三国祭り(丹後、丹波、但馬交流イベント)
新鮮な旬の農林産物、良質な地場産品の展示と即売会。「ひと」「もの」「わざ」が勢揃いし、模擬店やつくりもん、くだもの、工業製品、ゲーム、木工体験などといった様々なイベントが盛りだくさん。楽しい一日を過ごせます。
道の駅農匠の郷やくの冬まつり
雪の芸術とふるさとの文化伝承体験ができ、雪だるま、かまくら火祭り(どんど)などと「農家と自然」からの贈り物である丹波黒大豆の「大粒で口の中で細かく砕けるような食感」のある味が楽しめる祭り。
4月上旬〜下旬
道の駅農匠の郷やくの春まつり
里に春をつげ、すべてのものが動き出す季節。高原では、桜や山菜が、、、。耳をすませば「ひばりの啼く声」が聞こえます。「農匠の郷やくの」も誕生日を迎え、人々でにぎわい、活況を呈し、「ベゴニア園」「やくの高原市」などでも色とりどりの草花が咲き並ぶ祭り。
4月中旬
しだれ桜の夕べ
京都府緑化センターアプローチを80メートルの長さにわたって25本のしだれ桜(八重紅しだれ)が、4月中旬頃に満開の花を咲かせます。ライトアップにより流れる滝のように魅せてくれます。
4月21日、9月21日
茶堂大師祭り
夜久野高原一帯に設けられた四国八十八カ所大師霊場を写した石仏の起点となる茶堂(放光院、別名大師堂)のお祭りです。春は護摩供養や餅巻き、秋は郷土芸能が披露されにぎわいます。
6月下旬
あじさいまつり
円満院の境内で1,500株のあじさいが色とりどりの花を咲かせ、見る人すべての目を楽しませてくれます。見頃は6月中旬〜7月上旬です。
7月上旬、下旬
夏祭り 逸楽祭(いつらくさい)
地域の人々が七夕の短冊に夢を馳せ、澄み切った高原の夜空に宇宙のロマンを体感。竹の笹に「自分の願いをこめた」短冊をつり、「天の川の彦星と織姫」を見ながら地域の風習にふれることができます。
8月下旬
やくの高原まつり
過ぎ行く夏を惜しみ、忍び寄る秋の気配を感じる夜久野高原では、コンサート、フリーマーケット、模擬店といった楽しいイベントが盛りだくさん開催されます。
9月下旬
秋祭り 豊穣祭
「人が土をつくり、土が作物をつくる」。自然環境の営みに感謝をし、野菜などを使って作られる芸術と多くの季節野菜が揃います。「ミニ野菜人形つくりもんコンテスト」「野菜オリエンテーリング」といったイベントと特産「黒大豆えだまめ」の「大粒でこくのある味」を楽しめる秋祭りです。
10月第2土曜と日曜
額田一宮(ぬかたいっきゅう)神社 秋祭り
「額田のダシ行事」として京都府登録無形民俗文化財に登録されています。100年以上の歴史があり、二階が廻る屋台の巡行や、古今東西の物語や話題豊かな野山の幸を材料として趣向を凝らした「ダシ」と呼ばれるつくりもんの展示がされます。
11月上旬、中旬
三国祭り(丹後、丹波、但馬交流イベント)
新鮮な旬の農林産物、良質な地場産品の展示と即売会。「ひと」「もの」「わざ」が勢揃いし、模擬店やつくりもん、くだもの、工業製品、ゲーム、木工体験などといった様々なイベントが盛りだくさん。楽しい一日を過ごせます。

